品川近視クリニックは55万症例を超えており、世界でも有数のレーシック眼科です。他の眼科では多くても20万症例ですから、症例数では圧倒的です。
特に現在主流のレーシックのイントラレーシックでは、様々な賞を受賞していて、常に最高級の設備や最高級の医療を実践しています。
託児サービスもあり、初診検査日・初回施術日の在院時間は、提携託児所を無料で利用できます。
レイ眼科クリニックは、大阪ではなくて、神戸にあります。神戸の三宮ですから、大阪から30分もあればついてしまいますので、大阪から行かれる方も多数いらっしゃるようです。
レイ眼科クリニックでは「見え方の質を向上させる最先端治療のその先へ・・・」ということで、最先端の眼科医療を提供すべく平成20年4月に誕生した新しいクリニックです。ありとあらゆる眼科疾患に対応できるように国内最高レベルの充実した診断・治療機器を各種揃えており、レーシック手術以外にもオルソケラトロジーによる近視治療、白内障手術、斜視手術、ドライアイや眼精疲労、緑内障の診断・治療、VDT検診など様々な診療をおこなっています。
レーシック手術でも、Zレーシックをいち早く国内で2番目に導入しています。見え方の質を向上させるアドバンスド・カスタムビューとの組み合わせでは、現在まで最も優れている手法とされていたアイレーシックをさらに上回る安全性と質の高い治療が可能といわれています。
レーシック・コラム
レーシックの安全性・危険性でいうと、失明した事例はありませんので、大きなリスクはないといえるのかもしれません。手術自体も、機械が大半を行ってくれたりし、多少医師の技術が劣ったとしても、失敗のリスクは低いように言われています。もちろん、病院によっては、感染症などが発生するケースもありますので、十分実績のある病院を選ぶことが重要なことは言うまでもありません。レーシックは視力回復手術で、あくまでも手術です。角膜を削ってしまいますので、1度手術してしまうと2度とできなくなるので、価格では決めたり、体験談などの評判だけで判断するのではなく、実際に資料請求や無料の検査などでいろいろな病院を訪問してみて自分なりに納得した病院を選択することを強くお勧めします。
レーシックはレーザーを使った視力回復手術というのですが、実際にはイントラレーシック、エピレーシック、アイレーシック、コンチェルトレーシックなど細かく分類されています。他にも老眼治療の手術CKなどレーシックとは少し異なりますが、視力回復手術があります。